2014年10月09日 アミダテントウ 豊川市の昆虫 昆虫 部屋で小さな鳴く虫を飼ってみようとネットで草木を掬っていたら小さなテントウが入っていた。肉眼では白い紋が4つあるようにしか見えなかったがレンズで拡大したらアミダテントウと判った。想像してたよりずっと小さかった(ヒメカメノコテントウサイズ)(2014年10月上旬・豊川市千両町)
ひろろ 2014年10月11日 22:48 またまた珍しい虫を発見してしまいましたね。こんな模様のテントウムシは見たこともないです。鳴く虫といえば子供の頃に母がスズムシを飼っていました。カツオ節やらナスやらを与え、何年も卵から育てていましたが、いつか絶えてしまったようです。
始終空 2014年10月12日 19:14 昔の同好会誌で豊川市での採集報告を見たことがあるので発表する価値がある種なのかも知れませんね。小さくなければもっと目に触れるのかも知れません。スズムシは昨年からの撮影ではまだ撮れていないのですよね。珍しいものではないけれど、繁みの奥で鳴くのもあるけれど昔ほどには声を聞きません。昔はマツムシ(チンチロリン)の方が少なかったけれど、今では完全に逆転してるように思えます。
この記事へのコメント
こんな模様のテントウムシは見たこともないです。
鳴く虫といえば子供の頃に母がスズムシを飼っていました。カツオ節やらナスやらを与え、何年も卵から育てていましたが、いつか絶えてしまったようです。
発表する価値がある種なのかも知れませんね。
小さくなければもっと目に触れるのかも知れません。
スズムシは昨年からの撮影ではまだ撮れていないのですよね。
珍しいものではないけれど、繁みの奥で鳴くのもあるけれど昔ほどには声を聞きません。昔はマツムシ(チンチロリン)の方が少なかったけれど、今では完全に逆転してるように思えます。